キャットフードの糖質って、成分表になくて気になっていませんか?
モグニャンの糖質は、糖質を含む炭水化物が約42%
キャットフードに含まれる炭水化物は大体30~40%以下なので、ちょっとだけ多め。
ただ、猫ちゃんの体重の管理や運動量に気をつけたら心配ない感じ。
モグニャンの糖質について詳しく紹介しています。
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モグニャン🐾糖質を含む炭水化物は約42%
糖質を含む炭水化物は、約42%
フードに含まれる糖質を含む炭水化物(デンプンや食物繊維なども含む)が30~40%
ちょっと多めです。
糖質を含む炭水化物が多め🐾気をつけるコト
モグニャンの糖質を含む炭水化物は約42%で、ちょっと多め。
〈気をつけるコト〉
体重は健康のバロメーター、いつもの生活に上下運動をプラスするといい運動に。
一日のほとんどを寝て過ごす猫ちゃん、起きた時は上下運動でしっかりカラダを使ってほしいですよね。
うまく生活にいれてあげたら、猫ちゃんのカラダの維持にもつながりそう^^

炭水化物に慣れておくコト
ふだんから炭水化物に慣れていたら、猫ちゃんが病気になった時の食事の切り替えがスムーズになるコトも。
猫ちゃんがタンパク質をエネルギーにするのが得意でも、あまり偏ったフードは少し心配です。
モグニャン🐾炭水化物が多い理由
〈炭水化物が多い理由〉
量を増やすため、キャットフードの価格を安くするための穀物を使っていないコトは安心。
穀物が入っていないことで、必要以上の不溶性繊維の摂取がないのでお腹にやさしい。
猫ちゃんの食いつきの良さになる食感があって、良質のタンパク質がしっかり取れるので、ちょっと炭水化物が多めでもモグニャンを愛猫に用意したくなります。

猫ちゃんが食べてくれないと困るので、食いつきって大切ですよね。
キャットフードは糖質の栄養基準はなし
栄養基準にも糖質は基準がなく、表示しなくてもいい成分。
だからこそ、表示があると誠実さを感じます。
モグニャンは成分に「NFE(可溶性無窒素物)」の表示があります。
モグニャンNFE=41%
NFEは、100-(水分+粗タンパク質+粗脂肪+粗繊維+粗灰分)で計算されます。
NFEは炭水化物とは違うけど、近い値です。
猫ちゃんが食べるご飯の内容がわかるってホントに安心ですよね。
表記しなければいけない成分は?
〈ペットフード公正競争規約に表示が定められている成分〉
フードに含まれる、それぞれの成分量を最低限保証するという意味。
ピッタリの量の表示じゃないです。
それでも、炭水化物の割合が計算できます。
炭水化物には糖質と食物繊維が含まれるので、多いか、少ないかの目安に。
まとめ🐾モグニャンの糖質はちょっと多め
モグニャンの糖質を含む炭水化物は約42%でちょっと多め。
猫ちゃんが食べやすい工夫がつまった結果なので、体重と運動に気をつけたらOK
炭水化物がちょっと多めでも、お魚大好き猫ちゃんには白身魚が主原料のモグニャンは食べさせてあげたいです。
猫ちゃんの食いつきの良さ、良質のタンパク質がしっかり取れるので、ちょっと炭水化物が多めってわかってたら大丈夫かも。

モグニャンをカリカリと音をたてて喜んで食べてくれる、猫ちゃんのお気に入りフードにしてあげてくださいね🐈⬛